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ヨン師範のテコンドー講座 基本編「ハンドミットの持ち方」

ハンドミットの持ち方はそれぞれありますが、一例をご紹介します。

 

【アプチャギ】(前蹴り)

 

中段の場合、みぞおちの高さミットを水平にして持ちます。

上段の場合は人中の高さです。

 

【トルリョチャギ】(前回し蹴り)

 

中段の場合、みぞおちの高さでミットを斜めに傾けて持ちます。

蹴る面を少し相手の方へ向けます。上段の場合は人中の高さです。

 

【ネリョチャギ】(踵落とし)

 

腕を曲げて顔の高さの位置持ちます。蹴る面を少し傾けます。

 

【ティチャギ】(後ろ蹴り)

  

おなかの位置で写真のように持ちます。

 

【ティフリョチャギ】(後ろ回し蹴り)

 

顔の高さで持ち、ミットを斜めに傾けて持ちます。

蹴る面を少し相手に方へ向けます。

 

author:yotuba-mameko, category:テコンドー講座, 09:00
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